2017

経済学・経済政策

中小企業診断士:2017年度経済学・経済政策(21-23)

【第21問】 昨今、WTO を中心とする多国間交渉はうまくいかず、FTA のような比較的少数の国の間の交渉が増加している。 下図は、関税引き下げによって輸入品の価格が $P_0$ から $P_1$ に ...

経済学・経済政策

中小企業診断士:2017年度経済学・経済政策(16-20)

【第16問】 近年、保育や介護の現場における人手不足が社会問題となっている。この問題に対処するための方策として、これらに関わる職種の賃金の引き上げが検討されることがある。そこで、賃金の引き上げと労働供 ...

経済学・経済政策

中小企業診断士:2017年度経済学・経済政策(11-15)

【第11問】 下図によって間接税(従量税)の経済効果を考える。需要曲線を D、課税前の供給曲線を S、課税後の供給曲線を S′ で表す。税は生産物1単位当たり t とし、納税義務者は生産者とする。下図 ...

経済学・経済政策

中小企業診断士:2017年度経済学・経済政策(6-10)

【第6問】 景気動向指数の個別系列は、先行系列、一致系列、遅行系列に分けられる。各系列の具体例の組み合わせとして、最も適切なものはどれか。 〔解答群〕 先行系列:消費者物価指数(生鮮食品を除く総合) ...

経済学・経済政策

中小企業診断士:2017年度経済学・経済政策(1-5)

【第1問】 下図は、日本、アメリカ、EU の失業率の推移を示している。 図中のa〜cに該当する国・地域の組み合わせとして、最も適切なものを下記の解答群から選べ。 出所:内閣府『世界経済の潮流』(201 ...

経営情報システム

中小企業診断士:2017年度経営情報システム(21-25)

【第21問】 システム開発の成功のためには、プロジェクトの予算と実績の差異分析が重要になる。その手法のつにアーンド・バリュー分析がある。アーンド・バリュー分析では、AC(Actual Cost:コスト ...

経営情報システム

中小企業診断士:2017年度経営情報システム(16-20)

【第16問】 データベースに蓄積されたデータを有効活用するためにデータウェアハウスの構築が求められている。 データウェアハウスの構築、運用あるいはデータ分析手法などに関する記述として、最も適切なものは ...

経営情報システム

中小企業診断士:2017年度経営情報システム(11-15)

【第11問】 インターネットを利用している事業所で、ネットワークに接続された端末や周辺機器の設置場所変更や増設を行おうとする場合、そのために使用するネットワーク機器の選定や各種設定作業が必要となる。 ...

経営情報システム

中小企業診断士:2017年度経営情報システム(6-10)

【第6問】 業務処理には表計算ソフトウェアがよく利用されるが、プログラムを作成することによって、より効率的に業務を遂行できる場合がある。プログラム作成において変数を利用する際、データ型の定義が行われる ...

経営情報システム

中小企業診断士:2017年度経営情報システム(1-5)

【第1問】 パーソナルコンピュータ(PC)内部には、バスやインタフェースと呼ばれる伝送経路がある。その機能改善によりスループットの向上が期待できるので、PC の導入に当たっては、伝送経路の機能にも配慮 ...

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